廃油ストーブの自作

燃料高騰が危惧されていますので、

とっとと、くたばれ、クソプーチン!

と、世界が望んでますので、
みんなに夢を、自ら叶えて下さい。

 

さて、

無料の燃料:廃油を、燃やして暖を取る方法が、巷では流行っています。
特に、自作のストーブを作って、ブルーファイヤーを楽しむなど。

ヤフオクでも、自作の廃油ストーブが販売されていますが、

シロッコファンの位置が微妙なので、
買うのを躊躇していたところ、

普通の石油ストーブを、廃油に変えた実験機です。

 

どこからどうみても、石油を熱するタイプのストーブです。

いろいろ調べたところ、石油ストーブには2タイプあって、

ポット式:芯をつかわず、ストーブの燃焼室内に直接燃料を流し込むタイプ

であれば、よくある廃油ストーブと同じ原理で、動いてくれそうです。

初期モデルでは、30%ほど灯油を混ぜたそうですが、
最終的には、蠕動ポンプで廃油を押す方式に変え、
庫内に直接送るように変更したと、コメントにあります。

Amazonで購入した燃料ポンプを使って強制的に送り込んでいます。ポンプの品番は電磁 燃料ポンプ フューエルポンプ DC12V 汎用 Φ8mm ゴールド 販売: Ruian Ruien International Trade Co.,Ltd電圧 : DC12V 電流 : 1.3-1.4A 圧力:0.3-0 .5 MPA 【適用ホース内径】- 約8mm。汎用品なので、全12ボルト車、ディーゼル、ガソリン、外付けタンク、除雪機、農機具、燃料の補給、農作業車、建機、旧車、キャブ車、トラクター にピッタリです。 

もともと灯油の燃焼温度に耐えられる設計ですので、
よほどおかしな使い方をしない限り、、、
(すでに廃油を使っている時点で、OUTですが)

 

-

【裏読み】ウクライナ NATO加盟申請

ウクライナ NATO加盟申請

www.cnn.co.jp/world/35194009.html

4州併合の宣言に対する最強の対抗措置でしたね!

 

アメリカの指示で、この公表をしたのかと思ったのですが、
ウクライナの独断だったようですが、

NATOはどうするつもりでしょうか?


プーチンにとって、NATO入りがプライド上最悪なんで、
領土切り離してでも、NATO入りさせて、終わらせるのも、1つかと。

侵略後すぐに、NATO申請してましたが、
あの時は、すぐに落ちるだろうから、切り捨てられた感が強いですが、
今回は、半年戦い抜いて、NATO加盟国内の風向きも変わったと思います。
冬も間近でエネルギー問題もあり、

身を切らせて、骨をたつに。という、

大人判断もありじゃないですか?

で、ロシアは経済制裁したままで、泣いてきたら、
領土割譲の条件をつけて、4州+クリミア、なんなら、フィンランドの取られた土地も含めて、
「日本の北方領土問題も解決」で、めでたしめでたし、じゃないでしょうか?


って、10/1のヤフーニュースのコメントに書いたのですが、

news.yahoo.co.jp/articles/dc976befdc6d12e27a084a8d76ab7e05e58ce315

 

まったく、同じ視野でした。

 

ウクライナの人たちが、どこまで許容かに、かかってますけど、
11月中に、どこまで取り戻せるでしょうかね?

冬将軍は、どっちに味方してくれるでしょうか?

すでに、夜はマイナス気温みたいですし、
防寒具は自前(自腹)、錆びたAKや、WW2時代の武器など、
企業と上官らの密約で、帳簿上の数と、在庫が異なっているため、
配給されるヘルメットもボディーアーマーも、サバゲー用らしく。

冬将軍なくとも、ウクライナに軍配が上がりそうな気がしますね。

部分総動員で、プーチン下ろしが進んでくれたら、良いのですが。
平和を願い、プーチンがこの世からいなくなることを呪うしかありません!

-