「映画」をキーワードに自動録画していると取れていたが、
過去に見たことがある映画だった。
ラスベガスをぶっつぶせ [DVD]
MITの学生が、そこの数学博士に誘われ、
カジノのブラックジャックで、一山当てる、という映画。
実話から、映画化されたものだそうですが、
当てるというか、正しくは、カードカウンティングという手法で、
カードの山に残っているカードを数え、
勝てる勝負にでるというもの。
本来は、複雑な計算が必要だったものを、数学的に
「数字をひとつずつプラス・マイナスしていくだけ」
で、
その複雑な計算(コンピューターで)以上の成果を得られることが、
立証されているらしい。
書籍化、更にはデジタル化されているのは、驚きだが、
カードカウンティング入門 [Kindle版]
平たく言うと、
い・か・さ・ま
当然、現在のリアルカジノでは、やりにくいでしょう・・・
が、
オンラインカジノだったら、可能かも?!
>> ベラジョン・カジノ
とはいえ、
ここのオンラインカジノは、いろんなゲームがあって、
とっても、人気があるそうです。
無料ゲームもあるそうなんで、暇つぶし、
あわよくば、リアルキャッシュ投下して、
大金を稼いでみてくださいww
.
PS
オンラインカジノについて、もう少し。
ベラジョンカジノは、
ヨーロッパのマルタ政府の認可のもと、合法的に運用されています。
また、日本から、海外のオンラインカジノで遊んではいけない、
という、法律が日本がないため、
合法化?、非合法化?というと、
一般的には、グレーと言われていますが、
ルールがないので、罰することすらできません。
※制限速度50km/時を、70km/時で走ったら、罰金対象になった
というのは、道路交通法に基づく、ルールがあるからです。
あと、操作されているんじゃないか?
という、疑念も残りますが、プログラム内で使われている乱数は、
それを審査する組織があって、その厳正な審査の上、
ベラジョンで採用されるそうです。
=偏りがないように、プログラム化され、監視されているそうです。
とは言っても、もともとは、カジノに有利なように作られています。
例えば、ルーレット。
36個の数字から、珠が落ちる場所の数字を当てるゲームですが、
単に、赤と黒の二択を選ぶこともできるわけですが、
0/00 という特殊な2つの緑色の目があるので、
目は、38個となり、
実際に、勝率は、18/36ではなく、18/38になります。
この2/38が、僅かにカジノが有利になっているわけで、
ブラックジャックにしても、難にしても、そうなっています。
